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毎日の「うれしい たのしい」を、勝手におすそわけ♪
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昨日はエイプリルフールだったので、何かどえらい嘘をつこうかと頭をひねりましたが~~、いまいちネタが面白くないので(;=△=)自主的に却下したみわわんデス
・・いや、めんどーだからやめたってのが正解ヾ(´▽`;)ゝ(笑)

今朝はとんでもない強風で電車が大幅に遅延し、小田急線の乗車率が300%くらいだったので、肋骨が折れて死ぬかと思ったよぉぉ(; ̄_ ̄)=3
しかも電車が進まないから、いつもなら30分の乗車時間が1時間って。。。
そんなこんなで、ようやく新宿に着くと、強風な上に雨が~~。
ハイやっちゃいました マンガみたいに傘が上に吹きあげられてご臨終。。骨がひん曲がった。
ま、100均の傘だからいいけどさ~┐(-。-;)┌

★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★*:.,.:。.*・゜☆:.,:*★

子供の頃からの趣味のひとつに読書があります(*'∀')ノ
以前は漫画もたくさん読んでたけど、今はあまり読まなくなっちゃったなあ。。
ネットするようになってから読む量は減ったけど、小説は相変わらず大好きで、コンスタントに読んでますねぇ~ 感想文が苦手だから、ブログではなかなか紹介できないんだけど(^_^;

先月、「グラーグ57」を紹介しましたが、あの後もいろいろ読んでます。
電車の中で読むことが多いので、だんぜん文庫派っス
コレ↓↓↓↓↓が、最近読んだ小説ね~。
島田荘司はぜんぜんハズレがないのがスゲー
「ネジ式ザゼツキー」めっちゃ面白かったぁ(≧∇≦)/


こっち↓↓↓↓↓が、これから読む小説。。書店に行くとつい買っちゃうのよね(^。^;)

こうして見ると、おいらってミステリー好きなのかしら?? 大半がミステリーじゃーーん(笑)
元々、何でも読む人なんだけどなぁ~。。
ミステリーでも歴史モノでもファンタジーでもホラーでもSFでも純文学でも、面白ければ何でもアリ。
詩集とかハウトゥーものとか人生啓発本とかは読まないケドね。。エッセイもあまり読まない。。
“物語”が好きだから小説がいいの。。別世界に飛んで自由に脳内映画上映(笑)
脳内キャスティングも自由。。。至福の時間だわ~(*^_^*)

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「このミステリーがすごい! 2009年版」海外編第1位『チャイルド44』続編! 凍てつくシベリアから――、燃え盛るブダペストへ――。

運命の対決から3年――。レオ・デミドフは念願のモスクワ殺人課を創設したものの、一向に心を開こうとしない養女ゾーヤに手を焼いている。折しも、フルシチョフは激烈なスターリン批判を展開。投獄されていた者たちは続々と釈放され、かつての捜査官や密告者を地獄へと送り込む。そして、その魔手が今、レオにも忍び寄る……。世界を震撼させた『チャイルド44』の続編、怒濤の登場!


http://www.shinchosha.co.jp/book/216933/

小説はけっこう読んでるんだけど、なかなか紹介する気力と時間がないんですよね〜。
久々に時間ができたんで、たまにはブックレビューを(いや、そんな大層なもんじゃねぇ。。おいらは読書感想文が超苦手なんだよぉ(^^;)。。

トム・ロブ・スミスのデビュー作『チャイルド44』が死ぬほど面白かったので、当然この続編も読んじゃったわけです(・∀・)ノ ハイ これも面白かったー\(^○^)/♪
『チャイルド44』が衝撃的な上に感動の嵐で号泣だったのに比べれば、インパクト的にはやや薄いかもしれないけど。。次回作も出るってことで3部で完結みたいですね
前作では、途中までレオ・デミドフという人間は謎の男だった。だから理解できないまま読み進み、でも終盤ですっかり彼に思い入れてしまうというパターンだったのね。
今回は最初からレオに思い入れてるから、過酷な運命に翻弄される彼に心が痛み、先の展開にハラハラしっぱなしで目が離せないという面白さがあった。

政治的環境が激変するので、何が善で何が悪か分からなくなるんですよ。。
スターリン政権下の共産主義による恐怖政治の中のソ連では国家の意向に逆らったら「死」。。エリートであればあるほど、その罪は深かったわけで。。。
粛正された側はそりゃぁ憎むよ。だからといって復習したら同じ罪に落ちるんだけどね。。なまじレオが人間の感情を持った人間であるがために苦悩も困難も深いんだよね...(*v.v)

T・R・スミスは物語の組み立て構成に長けてるんで、面白さは間違いないデス(≧∀≦)v
でも、この作家の凄いところは文章力と描写力なのかもしれない。なんつーか痛いときは読んでるこっちまで痛くなるような徹底してリアルな描写で、読みながら本気で顔をしかめてしまう。。登場人物が悩んでるとその思いに巻き込まれてしまう。。敵(悪)役まで魅力的だし、キャラクターの造形もうまいんだよね〜。やっぱり総合力がハンパねーってことか。
20代でこんな作品をを書けるなんて、なんつー博学&情報収集力(@_@)
学生のころから映画やドラマの脚本も手掛けていたそうだから、エンターテイメントとしてのまとめ方も上手いんだよなぁ。。題材は難しいのに、全然飽きないし分かりやすいんだもん。

『チャイルド44』→『グラーグ57』と、続けて読むことをオススメします(*'∀')ノ
 

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通勤電車の中で小説を読むことが多いんですが(i-Podで音楽を聴いてることも多いけど)、久々にスッゲー面白かったので、紹介しちゃいま〜す

 
少年少女が際限なく殺されてゆく。どの遺体にも共通の“しるし”を残して——。知的障害者、窃盗犯、レイプ犯と、国家から不要と断じられた者たちがそれぞれの容疑者として捕縛され、いとも簡単に処刑される。国家の威信とは? 組織の規律とは? 個人の尊厳とは? そして家族の絆とは? 葛藤を封じ込め、愛する者たちのすべてを危険にさらしながら、レオは真犯人に肉迫してゆく。

実はこの本、友人が「おもしろいから読んで」とプレゼントしてくれた本。
その友人が読んだ後でくれた物なので、書店のブックカバーがかかってて、帯や裏表紙の解説も読まないまま、何の先入観もなく読んだのよ。
だもんで、内容が予想外のハードさで、最初はビックリしたなぁ。
(いきなり食うか食われるかの大飢饉のウクライナが舞台だったので)
でも、翻訳物でたまにある読みにくさは皆無で、めっちゃ入り込みやすい文体で、ぐいぐいと物語の世界に」惹き込まれてしまった。

スターリン政権下、共産主義による恐怖政治の中のソ連が舞台。
国家の意向に逆らう=「死」という、非情な世界。
このソ連社会の描写がもう凄くて凄くて、恐ろしいったらないΣ(T□T)
国家保安省のエリート捜査官で、ためらいもなく粛清に荷担してきた主人公レオ/デミトフが、ふとしたことで陥れられエリートから転落します。
その中で、社会の矛盾や人間性に目覚めて行く物語ですが、そこに猟奇殺人事件も絡んでミステリー小説としても進行していきます。
さらに、レオの隠された過去も絡んでくるんですよね。
いやぁもうハラハラの連続。重厚でありながらエンターテイメント性も満載。
夫婦の厳しすぎる関係にもハラハラ、、そしてラスト近くの妻の本音の吐露の部分で、おいらは泣いたよ。なんだよぉぉもう〜〜、この絆(ノд<。)゜。
これは主人公の成長物語であり、国家・国民の成長物語でもあり、人間ドラマとしてもミステリーとしても上級でしたわ。

しかしこの作家、トム・ロブ・スミスってまだ20代で、これが処女作だって。
・・・マジっすか (゜ロ゜)
信じられない老獪っぷり。映画やテレビドラマの脚本はやってたらしいけど。。
これは面白〜〜い と思ったらリドリー・スコットで映画化ですかo(゜◇゜o)
映画も観たいですぅ(>_<)
レオとその美しい妻ライーサの配役も気になりますが、レオを陥れた狡猾な副官ワーシリー(美形)の憎たらしさが役として絶対美味しいよ〜( ´艸`)

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   http://www.amazon.co.jp/

"100万回生きたねこ"の著者として有名な佐野洋子(69)のエッセイです。
佐野洋子さんは、6月28日で満70才を迎えるそうです。。
このエッセイ中で、長瀬クンのドラマを見てキャラクターにハマった様子も描かれてるんだってさ〜〜\(^○^)/

 興味津々(*≧艸≦)

名言ゴロゴロの超痛快エッセイだそうで、読んでみたぞぉー┗(>△<)┛
ガンで余命2年を宣告されていても、日々が楽しくて仕方ないんだそうで・・・

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映画『バッテリー』に感動したので、原作小説を全6巻読んだ!
これ、めちゃめちゃオススメ〜!(´∇`)ノ
カテゴリー的には児童文学らしいよ…。
ところがどっこい!! 大人が読んでも問題ナ〜イ!
それどころか子供以上に深い理解ができて、感動できると思う。
人間の心の深い所をえぐってくるような小説だもん。

主人公の原田巧は、もうすぐ中学生になるという時期に田舎に引っ越して来た、類い稀なるピッチングの才能を持った孤高の野球少年!
ともかくピッチングに自信があり(実力も伴ってる)、ひたすら真っすぐに野球と向き合うのはいいんだけど、他人にまったく妥協しないんだなぁ…。
親であろうと、目上の先生や先輩であろうと、友人であろうと自分の意志を貫き通すから、摩擦が絶えないのね(ーー;)。。。よく言えば、無垢。。。
人に慣れない野性の獣みたいなコなんですわ〜。

私は面倒だから廻りに協調し波風を立てないタイプ(笑) よく言えば大人!
ズルイちゃズルイ。何が何でも自分を貫き通すなんて恐くて無理だよ!!
親にも教師にも面倒をかけない、実にイイコだったも〜ん(爆)
でも内心、我がまま放題やりたい放題への願望もあったのかなぁ……。

巧の生き方はマジ不器用。でも憧れる部分もあるんだよ。THE・孤高〜!!☆彡
巧には病弱な弟が居て、母親は弟が心配なあまり巧に辛くあたる。
この母親もまた不器用なんだけど。。。ここいらの構図は『嫌われ松子の一生』にも被るのがあるんだけど、親の愛に餓え、愛を求めすぎた松子に比べ、巧は幼くして“個”が確立している。人に凭れない。。

そんな巧少年が、運命的な出会いをする。
ピッチャーにとって、なくてはならない名キャッチャーの永倉豪と。

この二人の心の交流と揺れを軸に話が展開していくんだけど、主人公はもちろん、家族も野球仲間も個性的で、もぅぅ〜〜楽しい楽しい(^▽^)!
胸がキリキリするようなシリアスもあるけど、爆笑しちゃうようなセリフの掛け合いも満載で、大好きです!!
相手校の瑞垣とチームメイトの吉貞との漫才のような毒舌合戦には、マジ大爆笑したっスぅぅ.ヾ(*≧▽)ノ彡
電車の中で吹き出してしまったよ。

なんだか、久々に嵌る小説に巡りあったって感じ(^_-)-☆
6冊なんてあっという間だったなぁ。。。
お願い! あさのあつこ様〜! 続きを書いて〜〜〜〜(>д<)!!!!!
原田巧と永倉豪のその後が知りたいです!!
てか、小説世界に出て来る全てのキャラクターの今後が知りたい!!!
愛おしくてたまらん! そのくらいキャラに命が吹き込まれてた。

-----------*追 記*-----------
調べたら、既に続編が出てましたっ(^_-)♪
『ラスト・イニング』ってタイトルです。
でもまだ新刊なので文庫本になるまで首を長くして待ちます!!
“電車の中で読む派”なのでコンパクトで軽い文庫を愛してるのです。
更に、瑞垣視点の『白球の彼方』も「野性時代」に発表されてるそうで!?
げ!(゜ロ゜)2006/12月号??? も、もしや智也が表紙の号????
うわぁぁぁぁっ! 運命的!! 帰宅したらチェックだ!!!!!!
小説誌なのに智也の記事しか(笑)読んでなかったわー(´〜`;)

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今日の夕飯は"焼きそば"でした。マヨネーズかけてぶっ飛びました。
…ってコレ、ドラマのマコっちゃんの真似(笑)

ドラマ版にすっかり満足していたので、原作を読もうと思わなかったんだよね。でも今、ふと思い立ち、読んでます!
ヤベ〜〜〜〜〜〜、おもしろいよーー!!!!!

骨組み的には、原作に割と忠実にドラマを作ってるけど、細部の設定とか構成、時間軸はかなり違うよ〜!!!
マコっちゃんといえばボウリング! と思ってたけど、あれもドラマ版の脚色なのか。。口癖の「あぁ、めんどくせぇ〜」もナイし、焼そばも出て来ない。ドラマ版には原作には無いキャラクターもかなり追加されてたし。
ドラマの方が更に過激でキワドイくて下世話でドラマティックな展開!! < って、普通、逆だろ!?(爆)
あと、マコトのキャラは原作を読んでも長瀬くんの演じた感じとけっこうカブって違和感無いんだけど、キング/ヒカル/マサ/サル、、、外見からして違う〜〜(oo;) キングなんて、小説では基本がブランドスーツの人だよ(笑)

それでも、小説は小説としてとても面白いのです(^_^)
マコトの一人称だから感情移入しやすいし、共感もできる。
名文句が出て来てホロリとしちゃう。クスっとっするユーモア、心に刺さるフレーズもちりばめられてて、グっとくる。
マコトはね、世間からみると半分チンピラみたいなもんだけど(爆)、物事の核心に迫る洞察力と直感力を持ってるのね。本当の意味で賢い。弱者や傷付いた人に優しくて放っておけない。そういう人が本当に欲しかった愛や言葉を損得抜きで差し出せる人。
いいねぇ、惚れるねぇ。この精神はちゃんとドラマ版でも出てる。

1巻に4話づつ入ってて、やっと2巻を読み終えたとこ。。
6巻まで出てたっけ? 一気に読むぞー!!!
ドラマの放送後に書かれた話(2巻の途中から)は、より過激になった気がするなぁ。ドラマの影響もアリなのか?(笑)
文章に「TOKIOの新曲」とか出て来てドキっとしたし(^m^)
3巻はIWGP SPの下敷きになった話なのね。楽しみ!

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先日書いた「イギリス鉄道の旅」のネタでシュルーズベリが出たのに便乗して、『修道士カドフェル』を紹介してしまおう。

カドフェルシリーズは装丁も美麗な文庫新装版(光文社文庫)が全21巻出ているので、手軽に読めて嬉しい。タイトルから受けるイメージとは違い、ミステリー小説です。そして時代は中世。

修道士が主人公なので、宗教的なことも沢山出てくるのですが、不信心な私でも、まったく問題なし!
カドフェルはおっさんだしハンサムでもない(笑)。でも、人間としてすご〜く魅力的で深みのあるキャラクターなんですよ。
修道士としては異端で、元十字軍の兵士! 壮年になってから修道士になったので、世の中や人生の機微をよく知っているのです。医術に長けていて薬草の知識も豊富で、その方面からも事件を分析していくのです。
ミステリーとしても巧みだし、人間ドラマも素晴らしいの。

他の登場人物もキャラが立ってます。

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活字をこよなく愛するわたくしは、高村薫さんの硬質な文章が大好き!!
高村作品で世間的に一番有名なのは、映画化もされた合田刑事のシリーズでしょうか。
『マークスの山』『照柿』『レディ・ジョーカー』とシリーズは続きます。

ミーハーな事を言うと(<そればっかじゃん^^;)合田刑事がすんごい素敵なんですよー。惚れます!
でも高村文学は、犯人も素敵なの。主人公だけでなく、登場するキャラクターすべてが魅力的なんです。
最近、やっと『照柿』が文庫化されたので、上下巻を通勤電車の中で読みました。ちょっと前、久々に『マークスの山』を読み返していたのでナイスタイミング! く〜〜っ、やっぱし合田さんLOVE!!!
こういう男っぽい男の弱さとか可愛さを見せられるとたまんない。
私のツボかも。(←例:マッキー(笑))
『照柿』は現代の「罪と罰」ですかー。ふぅ〜ん、ドストエフスキーか。。読んだ事はあるけど話はすっかり忘れちゃいました(<っておい)
人間ってさぁ、なんていうか……、破滅に向かって突っ走ってしまうこともありますよね? それは確かに「罪」なんだけれど、その刹那の美しさ色っぽさも存在するような気がします。
あくまでも文学上のことなのかもしれないけど。。。
ぜんぜんレビューになってない、曖昧な文章でスマーーンm(_ _)m
(そうえいば、わたくし、読書感想文が大嫌いだったっけ)

レビューも書けないのに調子にのってもう1冊!!
私がいちばん愛してる高村本は【リヴィエラを撃て】です。
すべての本の中で一番好きな作品かもしれません。。。
ジャンルは、ハードボイルド・ミステリー・サスペンスでしょうか?
何度も繰り返し読むほど愛してます!
読むたびにボロボロ泣いてしまいます(T▽T)(T▽T)
原作のイメージを崩すことなく映画化するのは大変でしょうが、これをもし映像化できたら傑作になるのに〜。
でも英国、米国、日本etc.からイイ男をかき集めないとね(笑)
警察、スパイ、テロリストの人間模様が入り乱れます。
アイルランド、ロンドン、日本と、ロケも大変な規模になるわ〜(妄想中)

この本は好きすぎて語れないので、どんな内容かはamazonのレビューでお願いします。http://www.amazon.co.jp/『リヴィエラを撃て』

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プロフィール
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みわわん(miwawan)
性別:
女性
趣味:
観る、読む、聴く、描く、書く。
自己紹介:
好奇心のおもむくままにチャラチャラと趣味中心に暮らしつつも、実は現実派。。
エンタメ(映画&舞台&ライブ&ドラマ(長瀬クン出演作品限定(笑))、アート、小説、歴史、旅行、遺跡、ファッション、長瀬智也、羽生結弦、フィギュアスケート、Adam Cooper、英国 etc...美しく奥深いものを愛して止まず!!!
現在、東京近郊でひとり暮らしを満喫中。ひとり最高〜(*´ー`)♪
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